2007年08月10日

大黒様 2

黒崎@大黒様 2 毎日暑いのであるが、もののついでに。 「カルトとネットゴロ」で「夜話」を遡ると以下である。 http://kurosaki-yowa.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%83J%83%8B%83g%82%C6%83l%83b%83g%83S%83%8D 「東方会議」 http://kurosaki-yowa.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%93%8C..
posted by 黒崎 at 20:45

2006年11月28日

ジャーナリズムとネット・コンサル

黒崎@ジャーナリズムとネット・コンサル 「夜話」を「平野」で検索すると概ね以下である。 いずれ消えゆく人 http://kurosaki-yowa.seesaa.net/article/23182588.html 顔で選ぶ http://kurosaki-yowa.seesaa.net/article/23381112.html ●いずれ消えゆく人 2 http://kurosaki-yowa.seesaa.net/article/23499374.ht..
posted by 黒崎 at 17:02

2006年09月10日

時期を待てない

黒崎@時期を待てない 簡単に言えば、反旗を翻すには早過ぎるということである。 結果をすぐに欲しがる人間は、実は足もとが不確かだったりもする。 ええとね、夜話では「東方会議」で検索して欲しい。 利権を巡っての繰り返しでもある。
posted by 黒崎 at 08:06

2006年06月07日

東方会議 2

黒崎@東方会議 2 中公新書ラクレに「文筆生活の現場」(石井政之 編著)という本がある。 佐野眞一 江川詔子 斉藤貴男 氏ら12名。フリーランスのジャーナリスト、その生活収入と自分が書きたい原稿を巡っての赤裸々な顛末が綴られている。 内容はというと、まず驚くほど原稿料は安いこと。経費は自分持ちなこと。まず自分の本が何冊か文庫にならないと喰えないこと。ライフワークと、ライスワークとがあること。佐野さんなども、大宅賞をとってどうにか、というところだったと書かれている..
posted by 黒崎 at 21:56

2006年06月07日

東方会議

黒崎@東方会議 最近は、随分の論客が参加しているので黒崎の出番が少ない。 それでいいのだろうと思われる。 僅か数ヶ月前とでは、随分と情勢が変わった。多くの方の認識もである。 BB氏は白樺派的正攻法でゆく。氏も実名と所属が割れていなければ、また違った書き方をしているに違いない。文中、その片鱗があって時々は笑っている。 例えばエレニ氏が極めて鋭い突込みを入れている。 http://d.hatena.ne.jp/Ereni/20060604 (「ジャーナリスト」..
posted by 黒崎 at 18:19

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