2007年08月10日

大黒様 2

黒崎@大黒様 2 毎日暑いのであるが、もののついでに。 「カルトとネットゴロ」で「夜話」を遡ると以下である。 http://kurosaki-yowa.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%83J%83%8B%83g%82%C6%83l%83b%83g%83S%83%8D 「東方会議」 http://kurosaki-yowa.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%93%8C..
posted by 黒崎 at 20:45

2007年08月10日

大黒様

黒崎@大黒様 で、「夜話」を検索すると以下である。 http://kurosaki-yowa.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%91%E5%8D%95%97l 再掲しておく。 ――――――――――――――――――――――――――――――――― 2006年10月17日 黒崎@子守唄 大黒様 おおきな袋を肩にかけ 大黒様がきかかると ここにいなばの白兎 皮をむかれて赤はだか 大黒様はあわれがり..
posted by 黒崎 at 20:42

2006年12月30日

大黒様 2

黒崎@大黒様 2 これは黒澤監督の最晩年作「まぁだだよ」の中の挿入歌である。 ご存知、内田ひゃっけん(漢字は出ない)先生の半生を描いたそれである。 あるとき、家内が台所で料理をしながら歌っていた。 私は、ソファに横になりながらそれを聞いている。 まだ秋口だったろうか。 ――――――――――――――――――――――――――――――――― 大黒様 おおきな袋を肩にかけ 大黒様がきかかると ここにいなばの白兎 皮をむかれて赤はだか 大黒様..
posted by 黒崎 at 05:20

2006年10月17日

乗換駅

黒崎@乗換駅 くりかえすものがあって、それは夜汽車の音である。 慌しく乗り降りするホームの雑踏である。 夜の飛行機は寂しい。 送るものもゆくものも。 大黒様は誰だろう 大国主のみこととて 低く歌いながら、私もまた毛を毟られた鶏のようになって歩いていたことを思い出した。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――
posted by 黒崎 at 19:48

2006年10月17日

大黒様

黒崎@大黒様 一連の流れをみていると、大筋では極めて単純な結末になってゆくだろうという感触がある。ただそれが、やや複雑で僅かに時間がかかるように見えるだけではなかろうか。 例えば以下のような発言がどこかにある。 「すなわち、単に「ちょっと違ったところでおもしろい話が聞けて、それを皆さんにお伝えする」というだけの気持ちで参加したものであり、それ以上でもそれ以下でもありません」 これはシンプルに考えれば「広報」である。彼は頼まれもせずに広報をかって出たので..
posted by 黒崎 at 12:39

2006年10月17日

子守唄

黒崎@子守唄 大黒様 おおきな袋を肩にかけ 大黒様がきかかると ここにいなばの白兎 皮をむかれて赤はだか 大黒様はあわれがり「きれいな水に身を洗い 蒲の穂綿にくるまれ」と よくよく教えてやりました 大黒様のいうとおり きれいな水に身を洗い 蒲の穂綿にくるまえば 兎はもとの白兎 大黒様はだれだろう 大国主のみこと とて 国をひらきて世の人を 助けなされた神様よ (石原和三郎 作詞:田村虎蔵 作曲 明治30年代) ――――――――――..
posted by 黒崎 at 10:28

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