2007年01月30日

豪雨の前兆 3

黒崎@豪雨の前兆 3


松永氏は、このところ各地で議論というか結構なモノイイを展開していた。
http://d.hatena.ne.jp/Mr_Rancelot/20070119/p1
http://d.hatena.ne.jp/kerodon/20070107/1168158065#c
http://d.hatena.ne.jp/kerodon/20070121/1169375640#c
http://d.hatena.ne.jp/LondonBridge/20070128
この他にも多々あるが割愛。
松永氏は昨年末に、自分のブログではこの問題についての発言を禁止している。

一方、BB氏は松永氏とのあいだで事前に「総合的な相談」を図り、面談して自分なりの「けじめ」をつけようとしたようである。
http://d.hatena.ne.jp/BigBang/20070127
これがどういうものになるのか、またはならないのか。
恐らく佐々木氏などが二回目辺りから同席し、自著または共著の一部にしてゆくというような、わかりやすい目論見があっても不思議ではないと私個人は感じている。

一方、こちらではこうであった。
http://d.hatena.ne.jp/BigBang/20070129
見舞いにゆくべきだ、会うべきだと盛んに主張していたのは御堂岡氏である。

そして、松永氏は以下のように述べてもいる。
http://d.hatena.ne.jp/eshek/20070129#p1

私の認識では、BigBang氏は「民主党」を守ろうとしていたのだと思っている。
だからこそ「教団」と「党」の関係ではなかった、ということを証明させようと必死だったのだろう、と。彼がこの問題を「問題」にしたのは、その動機が強かったのではないかと感じている。純粋に「松永の未来のため」だけでは、あそこまで「懇談会の参加者として」責任感を感じる必要はないのだ」


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posted by 黒崎 at 18:30 | TrackBack(0) | 夜話「豪雨の前兆」 | 更新情報をチェックする

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