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2006年07月16日
赤い月
さて、コメント欄の3.
低いところにある月は、時々赤く見えますな。
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posted by 黒崎 at 10:59|
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この記事へのコメント
と、いう按配で、コメント欄作成しました。
適宜。
Posted by 黒崎 at 2006年07月16日 11:02
理論的整合性だけに拘ると脇道にそれてしまいますね。
もうすこし包括的に眺めても宜しかろうと思います。
Posted by 黒崎 at 2006年07月16日 11:22
そうそう、素浪人氏にあれですけど、黒崎は当事者なんですね。そこが簡単に離脱できない理由のひとつでもあります。参加型ジャーナリズムを語るギャラリーとしてだったら、また違うんですけどね。
ややうんざりではありますがw
ま、いずれにしても明白に白黒が付くというようなことは世の中には少なく、形を変えて推移してゆくものでしょう。
Posted by 黒崎 at 2006年07月16日 11:45
ビッグバングさんはグリップブログでコメントしない方がいいと思うんだけどなあ。
他人のブログで「なんか言えよ」「エントリーを挙げろよ」と管理人を突き上げるのはやっぱし見てくれが良くない。これはビッグさんと通りすがり氏との間の「道義的優位性」をめぐる戦いなのだから。意地でもグリップではなく自分のブログに書き続ける姿勢を維持した方が、通りすがり氏に対する相対的優位性が確保できると思うが如何。国連外交みたいなものです。
Posted by バブル紳士 at 2006年07月16日 13:23
まあねえ、グリップは既に実体がない場ですから。何処に書くのも自由なんで、TBだけ飛ばしておけばいいんでないかとも思います。
ただね、BB氏は実名が相手に分かっている当事者ですので、些細な誤解やしくじりも避けたいという慎重な戦い方をせざるを得ず、そこが今の段階では足かせになっている部分もある。
そこがいいところでもあるんですが。
茶番には茶番に相応しいやり方がある、というのは黒崎の立場だから言えることかも知れませんが、あの悪文に向き合う必要は、BB氏も読者もないという気がします。
Posted by 黒崎 at 2006年07月16日 14:03
おや、早速エントリが立っている。
Posted by エレニ at 2006年07月16日 21:42
きょうのBBキングは冴えている。僕が言うのは生意気だけど、その調子。売文博士には「具体的にどの箇所を指しているのか」を徹底的に、繰り返し、しつこく問い詰めていくのが有効。そう思う。
Posted by 小6 at 2006年07月16日 23:00
ま、あの方ね、結構主観的な論理の飛躍してんですよ。完結しているつーか。
BB氏印刷して赤入れながら分析したんだと思いますが(笑)、手間かかりますけど一回それやっちゃうと後はホコロビだらけなんですよね。抽象論に流れない、あくまで具体的な事実や発言ってのがバトルのひとつの基本でゴンス。でもまあ、お疲れ様といいたい、しみじみと。
Posted by 黒崎 at 2006年07月17日 01:30
でもまあ、思うんですが、バトルにも芸がないとね。読者がいるんだから。
あのお二方(とりあえず)、なーんか読んでいて面白くない。
ユーモアつうかウィットつうか、余白というか、あるいは姐御のような決め技が乏しいw
つまらんですよ。
Posted by 黒崎 at 2006年07月17日 02:25
>あるいは姐御のような決め技が乏しいw
私は結構、煽り屋的要素もってますから。
以前私のネット上の喧嘩を見た友人から、
「新撰組の切込隊長みたいだ」と言われた事もありますが、
元々喧嘩好きの資質がないと、やっぱり議論は面白く出来ないと思います。
物事の勘所を捉える瞬発力がないとね。
Posted by
エレニ
at 2006年07月17日 06:33
やっぱバトル好きなのねw
>物事の勘所を捉える瞬発力がないとね。
ふむふむ、男女の按配と同じですな。と、言うとまたキレル(笑)
Posted by 黒崎 at 2006年07月17日 09:59
と、冗談はさておき。バトルもひとつの読み物。善し悪しは別に、どこかエンターティメントの要素が入るところがある、ということを申し上げたかった。喧嘩の仕方にも個性って出るものでしてね。
あのお二方は、どうも野暮に見える。読者の目を意識してないの。見てるのは自分だけw
Posted by 黒崎 at 2006年07月17日 10:33
私は喧嘩耐性が無いのでできればやりたくありません。しんどいというか、空しい。
一度伺いたかったんですが、黒崎さんの「妙齢」ってどういう定義です?定義というか雰囲気でもいいんですが。
Posted by
yetanother
at 2006年07月17日 13:25
白ヤギさんからお手紙ついた 黒ヤギさんたら読まずに食べた しーかたがないからお手紙書いた さっきの手紙のご用事なあに てな按配でw おつかれさまでした。洒落の通じない相手だとくたびれますよね。
えと、妙齢の区分ですが、妙齢前半、妙齢中ほど、妙齢本格派などとありまして、厳密にいうと「タツあいだ」を漠然と指しています。
Posted by 黒崎 at 2006年07月17日 15:17
今怖いもの見たさであちらを覗いてきましたが、いや怒ってらっしゃいました。そりゃそうだよな。とりあえず勝利宣言になってるみたいでしたが。やっぱり私は駄目です。あんなの見るとどきどきしちゃって。
で、やっぱりだいぶ範囲が広そうw
Posted by
yetanother
at 2006年07月17日 16:49
独りで勝利しておられれば良いんでないすかね。しかし、昔の極左の機関紙か、現代思想とか映画評論の雑誌の最後の方にあった頁。つまり念仏みたいな文章ですなー。まだ生きてんだなー。
Posted by 黒崎 at 2006年07月17日 19:54
範囲広くしておかないと、ムゴーイ目に会いますからねえ。オモテムキ
Posted by 黒崎 at 2006年07月17日 20:08
私は
しつこいです。
ご存知の通りっ。
Posted by BigBang at 2006年07月17日 22:20
BBさんまた酔ってるでしょ。
Posted by
エレニ
at 2006年07月17日 22:24
>あのお二方は、どうも野暮に見える。読者の目を意識してないの。見てるのは自分だけw
あそこまで他者に読解できない文章を延々と書けるのも、一種の才能じゃないか。と私は思う。
Posted by エレニ at 2006年07月17日 22:29
>BBさんまた酔ってるでしょ。
いや・・ほんの少しだけ。
誰だかまとめサイトを作ってくれとか言っている人(ねむさんか)がいましたけれど、あのやりとりのまとめサイトを作れる人は、松永さんくらいですね。
いやマジで。
Posted by BigBang at 2006年07月18日 01:15
白樺派、酒をのむ。姐御やや叱る。
黒崎、遠くからそれを眺め、ネスカフェゴールドブレンドを六甲の水で入れる。
男たちはどこへゆくのであろうか。
まて、次号。
Posted by 黒崎 at 2006年07月18日 01:44
まったくもって。
どこへ行くんでしょうね〜。
あんだけ焼酎飲んで死にかけていた赤塚不二夫先生、結局先に奥さんが逝っちゃうんですもの。
やだなあ。
こんな時間なのにスピリッツ飲んでます。
Posted by 鮫島 at 2006年07月18日 06:41
男の定番、雨のジン。
バカボン、なあにパパ。
鮫島はもそもそおきあがり、うどんを食いにゆくのであった。
Posted by 黒崎 at 2006年07月18日 11:46
何故にいつもうどん?
Posted by エレニ at 2006年07月18日 21:20
しかし今回の件の論客は、すべからくレスポンスが早い方ばかりですね。
沈黙を守り通す人もいますが。
私はコメント欄の返信をするだけで、疲れてしまいます。
>>黒崎さん
当事者としての黒崎さんの立場、もちろん理解しています。
私と違ってそうやすやすと休めません。
この先、黒崎さんが離脱するとしたらどんな時なんでしょうかね。
(質問ではなくただの自問自答です)
>>エレニさん
見ていて不愉快ではありませんよ。
よくわからないネタもあるので考えさせられます。そういうネタは最後まで分からないことが多いです。
まぁそれはいいとして、懸念されている「馴れ合い」の感は否めないです。
しかし、私としては飲み屋で文通しているような漫才の風景はとても楽しみであり、ずっと眺めていたいもんですがね。
もう途中参加者は望めそうもないので、馴れ合いしてていいんじゃないですか。
Posted by 素浪人 at 2006年07月19日 02:07
黒崎さん、失礼。
>素浪人さん
>まぁそれはいいとして、懸念されている「馴れ合い」の感は否めないです。
そうですねえ。
やはり場をもたせる意図でネタ的なことをやっていた部分もあるんですが、
適切な距離をとりながらといっても長期戦では疲れますね。
黒崎さんと立場が違う事を再確認して、逆に少し気が楽になりましたが。
まあ私とBB氏でも結構違いますしね。
>もう途中参加者は望めそうもないので、馴れ合いしてていいんじゃないですか。
(笑)
せめて、不愉快にさせて逃げられないようにはしないといけないですね。
何だかんだいって、私はいろいろと甘えてしまっているでしょうし。
それにしても「飲み屋で文通」ってのはいいですねえ。
誰かこのタイトルで文章書いてくれないかな。
Posted by エレニ at 2006年07月19日 07:23
素浪人殿、どうもです。
黒崎が離脱するとしたら、妙齢の方との甘く苦い厄介が本格的になった時ではないですか(笑)
野暮用で、と席を立つ。
というのは冗談で、ま、概ねのスタンスはエントリーにも書いているんですよ。
Posted by 黒崎 at 2006年07月19日 10:50
>何だかんだいって、私はいろいろと甘えてしまっているでしょうし。
「でしょうし」は要らないんじゃないw
何時ものように立て続けに強く言い切ろう(笑)
Posted by 黒崎 at 2006年07月19日 11:27
しっかし「脳内あやとり」は続く。
雨だってのにねえ。
Posted by 黒崎 at 2006年07月19日 13:00
おつかれさまでゴンス。
がんばれカルマ君
カルマ君、どうも
だってカルマの夜だから
Posted by 黒崎 at 2006年07月20日 13:31
「筆が走りました」とBBが言ったからって、通りすがり売文の消耗作戦が終結するとも思えませんがね。本当に問題になってるのはそこじゃないんでね。泉氏に対する追及を止めない限り、終わらないでしょう。また別の部分を問題にしてくるに決ってる。靖国参拝みたいなもんでね。
Posted by バブル紳士 at 2006年07月20日 18:34
場が荒れてきましたね。
Posted by エレニ at 2006年07月21日 00:14
深追いしてはいかん時というのもあるんです。
Posted by 黒崎 at 2006年07月21日 02:42
もひとつ。バトルってね、バトルのやり方があるんです。一言ではいいがたいですが、「漠然とぼんやりする能力」ってのも案外大事なんではないすかねえ。
Posted by 黒崎 at 2006年07月21日 04:33
ヤローども、ヒンニューではないそうだ(笑)
Posted by 黒崎 at 2006年07月21日 06:14
げ。
なんか疲れてそうだったから、悪いことしたなあと思っていたのに。
何やってんだかねー。
>「漠然とぼんやりする能力」ってのも案外大事なんではないすかねえ。
その辺、私もBBさんも確かに足りないかもね。
Posted by エレニ at 2006年07月21日 06:19
ま、ちょっとモジって考えるってのは、あってもいいかと思いますね。
Posted by papersearcher at 2006年07月21日 11:50
>まあ、いいかな。一生懸命生きているな。
う〜〜〜ん・う〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん。
おとなしい女は屁が臭いっていうんだっけ?
「あっ、くっさ〜〜。また美也子さん?」と言われたことがあります私。
失礼な。
白いスーツは着ません。
ヘンな時間に起きたので頭おかしいです。
Posted by 美也子 at 2006年07月21日 17:56
(笑) おつかれさまです。
Posted by 黒崎 at 2006年07月22日 01:37
いやあ、せんだってとあるバーにいきましてね。女っ気ないんですけどね、ほぼ。
で、しっかりタクシーで送らされましてね。
人生とはこんなもんだ。
Posted by 黒崎 at 2006年07月22日 03:35
チンボツしておりました。舶来の酒を嘗めても、トイレにいくと国産になってしまう不思議。
まあなんですな、人生とは無駄の塊のようなもので。
そういえば権田原のヒロちゃんのとこのカミサン、元気なんですかね。
Posted by 黒崎 at 2006年07月22日 14:01
寝て(入れて)みないと解らないに激しく同意。それは、グリップの件でも同じ。
Posted by 某S at 2006年07月23日 15:36
鮫ちゃんとこでトリル、馬鹿さらしてますなー umeも
こんなのに訴えるとか言われて、黒崎氏も災難でしたなー
Posted by とーりすがり at 2006年07月24日 02:27
社会常識の乏しい方がどんどん他人を巻き込むケースの典型ですね。
ネットはその人の社会的な存在の如何に関わらず平等に発言できますので、それは大事だし良いところでもありますが、こういう方向に現れることもある。結末はみえています。
Posted by 黒崎 at 2006年07月24日 14:20
>セクハラはするけど別にやんなくてもいいしさ。
じゃあやらなきゃいいじゃない。
>とことんダーティ、だったんスねえ。
近付きたくないと思ってました。
Posted by エレニ at 2006年07月25日 08:09
>じゃあやらなきゃいいじゃない。
に「ですか」をつけると、馴れ合い的にならないんだろうな。そういう問題ではないか。
Posted by エレニ at 2006年07月25日 08:11
たいそう驚きました。
まさか無自覚でいらしたのですか?
そんなことはございませんでしょうに。
……という書き方でもダメ?
真面目に書くと、馴れ合いダメっていうのは、メンバーができあがっちゃって、互いへの批判精神を保てなくなることを懸念しているんでしょ。
そんな甘い面子じゃないだろうと私は思うけど。イザとなれば。
Posted by 美也子 at 2006年07月25日 09:13
まあいざとなれば、どんな事でもやりますけども。
実際にいざとなってやりすぎて、友情なくしたこともありますし。
いざとならないから、ぐずぐずになっちゃうんですよね。
見てる人の目を気にしすぎてもいけないんでしょうが。
ただやっぱり、黒崎さんと会話する事を楽しいと思う自分に抵抗があると思うんですね、未だに。
Posted by エレニ at 2006年07月25日 10:38
美也子さんどうもです。いや悪者という自覚はありますよ、どうみても堅気ではないという。ただそのバランスでしてね。
「馴れ合い」論ってのはこうした局面では必ず出てきます。仮に馴れ合いだとしても、それはフリですので、読者の方々ご心配なく。
別にそれは悪いことでもないんです。
酒場でぐだぐだってのは、青少年が憧れる世界でもあるんですよね。
Posted by 黒崎 at 2006年07月25日 16:20
>ただやっぱり、黒崎さんと会話する事を楽しいと思う自分に抵抗があると思うんですね、未だに。
(笑) それは最後の砦かも知れないなあ。
Posted by 黒崎 at 2006年07月25日 16:26
>ただやっぱり、黒崎さんと会話する事を楽しいと思う自分に抵抗があると思うんですね、未だに。
・・・・・・(笑)
Posted by 鮫島 at 2006年07月26日 02:20
しかしこれ、記録に残る名言だよなw 理論的に。
Posted by 黒崎 at 2006年07月26日 03:41
聞いてはいけないものを聞いてしまったような気がする。笑
Posted by BigBang at 2006年07月26日 04:03
黒崎さん 嬉しいんだろうなあ……。
Posted by 美也子 at 2006年07月26日 08:48
>JTがやっているシガーバー
この界隈の路地裏のバーテンダーは、そことamebar(某IT企業がやってる渋谷のバー)の事を話すと、「今時バラン30年のショットを5000円で売りますかね」とか言いながらだんだん不機嫌になっていく傾向があります(笑)
Posted by 鮫島 at 2006年07月26日 10:26
布団しくか、フトン
って言うわけにもいかねーしなあw
どうしたもんだかねー(石投げないように)
Posted by 黒崎 at 2006年07月26日 14:18
子供のオムツまで飛んできやがった‥‥
Posted by 黒崎 at 2006年07月26日 14:28
しかしまあ、あれですなあ。雨のしとしと降る平日に仕事サボって、浅草界隈の連れ込みから漠然と外を眺めて過ごしたいものですな。
ほとんど船宿か、それだと。
Posted by 黒崎 at 2006年07月27日 05:29
出来がわるいので記事ひとつ消しました。
Posted by 黒崎 at 2006年07月27日 14:29
>出来がわるいので記事ひとつ消しました。
あれ?気に入ってたのに。
Posted by BigBang at 2006年07月27日 16:27
BB氏、まあしばし寝かせて手直しし、再掲するつもりではいますが。
Posted by 黒崎 at 2006年07月27日 23:04
あう。見逃したかな。
あ、mattakuの人って黒崎さんですか?なんかそんな気がした。
じゃなかったら、正午氏か。でも正午氏ならid出すと思うから。
Posted by
yetanother
at 2006年07月27日 23:09
>あ、mattakuの人って黒崎さんですか?
いえ、ちがいまっせ。その方どこで話されてンすか?
Posted by 黒崎 at 2006年07月27日 23:21
ありゃ。失礼しました。ローマ字連投二人目の人です。
Posted by
yetanother
at 2006年07月27日 23:59
僕は匿名はやりませんよ。
トリップも原則つけないです。ホンモノとニセモノの差はすぐに明らかになるので。
>出来悪い
再掲しないつもりでしょう。
「それは当たり前のことだが、高い空があることを忘れる。」
Posted by
noon75
at 2006年07月28日 14:10
いやどうもっス。しかしネットの定番の流れになってますね。謝りながら殴る。謝りながら要求する。
そういう手口、古いんだけどなー。
Posted by 黒崎 at 2006年07月28日 15:09
だいたい、エレニ姐のところで延々とやるのが気に入らない。酒場をなんだと思っているのか(笑)
Posted by 黒崎 at 2006年07月28日 15:27
>酒場をなんだと思っているのか(笑)
待て(笑)。まだ利用するつもりだったんですか。
>再掲しないつもりでしょう。
ここスルーしましたね?全く。
Posted by エレニ at 2006年07月28日 15:52
これから赤坂で打ち合わせなんだよー
夜な夜な中年暴走族やっていてバテテんだよーw
こんど餃子でもお土産にもってくわw
Posted by 黒崎 at 2006年07月28日 15:58
>こんど餃子でもお土産にもってくわw
いらない。
Posted by エレニ at 2006年07月28日 16:23
玄関に一歩でも足を入れさせると、次はリビングに土足で上がりこんでくる−−少し甘い顔をすると卑しくつけあがる、飽きるほど繰り返されてきた風景ですね。
そーいえば酒場の雰囲気を守るのは、客の義務でもありますね。そろそろ何かバーのためにエントリ書こうかと思っています。
Posted by
noon75
at 2006年07月28日 16:35
あれえ、これ手直ししてないよね?(笑)
寝かすんじゃなかったのかな。
Posted by エレニ at 2006年07月29日 09:16
んー、手直しは一二箇所。寝かしてみたけど、まあいいんじゃないかという判断ですね。
Posted by 黒崎 at 2006年07月29日 09:19
こんにちは。
寝かして、起こした箇所、
なんとなくわかるけど自信ないや(´・ω・`)
でも、
鮫さんのエントリ「焼売」
と同じような詩情?を感じました。
Posted by
けろやん。
at 2006年07月29日 11:28
例の方の才の話ですが、
私の言っている意味と黒崎さんの言っている意味は、
おそらく全く違うんですよね。
ただ、いろいろややこしいほかの要素が入ってくるんで、
「どう違うか」は書きませんけれども。
Posted by エレニ at 2006年07月31日 01:21
いや、そういう諸々を含めて、という理解でもいいかも知れないですよ。
Posted by 黒崎 at 2006年07月31日 06:26
そろそろ「余滴」の按配か‥
ここ半年、もしくは数ヶ月で何が変わり変わらなかったのかとフリカエル。
続くんですけどねえ、あれこれ。
Posted by 黒崎 at 2006年08月01日 01:14
黒崎さんのよく言う「じたじた」、滝本さんがよく言う「ボチボチ」。
そんな感じでまあ、平野を流れる川のごとく続けていく時期に来たのかもしれませんね。
ずいぶん変わったし、ある人たちはもう目論んでいた所には帰れないでしょう。
ま、それでもいろいろ続けていくことに意味がありますね。
古い車は、手入れさえしていれば長持ちするもんですし。
たまにアキュム交換しなければならないのが玉に瑕ですが。
Posted by papersearcher at 2006年08月01日 08:10
・周回遅れのランナーも出てきて手を振っているみたいですけどねw
・あの頃の奴は、手間はかかりますね。空冷の911だと思えば、ま、いっかーと。
次のタイヤはコンチにしよっと。
Posted by 黒崎 at 2006年08月02日 01:15
伝聞と推測であれこれしても仕方ないんで。
本人が出てきて言わなきゃ証言の価値は0ですね。
とりあう必要はないです。全く。
Posted by 黒崎 at 2006年08月02日 17:02
夢去りし街角
という感じかな。大体の気分わかりますけどね。ま、夜光を参照。
Posted by 黒崎 at 2006年08月02日 18:15
この場合のオリオン座はどこかの映画館でしょうか(笑)
今の時分はちょっと見るのは難しい・・・
まあそれはともかく、意思というのは結構文章の端はしに滲んで来るもんですよね。ということを昨日あたり考えました。
皆さんには井戸で冷した西瓜でも手土産に持っていきたいところです。
Posted by papersearcher at 2006年08月03日 14:47
しまった、北の国のストリップ劇場と間違えてしまったw
え、踊り子には手を触れないでください
Posted by 黒崎 at 2006年08月03日 16:44
銀座の風鈴。黒崎さんは今まで一体幾つ買わされただろう。
今年の夏、初めて天秤棒をかついだ風鈴売りに彼の町で出くわした。思わず足が止まったが最後、買う羽目になった。
「いくら?」
「2000円になります」
「(え。。これが?おい高くないか?)・・・そう。1つ頂戴」
これが4000円としても、あのタイミングだと断われないのだろう。このヤロと思いながらも男は馬鹿である。
そう言えば急に雨が降った夜、みゆき通りで傘を買おうとしたら(そのときも1人ではなかった)さり気に20,000円だといわれたことがあった。(ごく普通に見える傘で)
何だってえ??とアホ面で抵抗したら、急に500円のものもあると言い出した。相手を間違えたと思ったのだろう。
銀座ならではの、言ったもん勝の値付け。
考えると後から少し寂しい。こんな話をここで恨みがましくせこせこ書いている自分もちと寂しい。
風流でない話ですまん。
Posted by BigBang at 2006年08月04日 17:01
「夢の日」、いいですね。イメージを喚起される。
Posted by
noon75
at 2006年08月04日 18:09
いひひ、BB氏、連れがいたのね。
連れとの間柄を偲ばせるエピソードであります。
Posted by 黒崎 at 2006年08月04日 23:54
旅に出ます。捜さないでクダサイ。
しばしコメント停止。
Posted by 黒崎 at 2006年08月05日 01:54
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適宜。
もうすこし包括的に眺めても宜しかろうと思います。
ややうんざりではありますがw
ま、いずれにしても明白に白黒が付くというようなことは世の中には少なく、形を変えて推移してゆくものでしょう。
他人のブログで「なんか言えよ」「エントリーを挙げろよ」と管理人を突き上げるのはやっぱし見てくれが良くない。これはビッグさんと通りすがり氏との間の「道義的優位性」をめぐる戦いなのだから。意地でもグリップではなく自分のブログに書き続ける姿勢を維持した方が、通りすがり氏に対する相対的優位性が確保できると思うが如何。国連外交みたいなものです。
ただね、BB氏は実名が相手に分かっている当事者ですので、些細な誤解やしくじりも避けたいという慎重な戦い方をせざるを得ず、そこが今の段階では足かせになっている部分もある。
そこがいいところでもあるんですが。
茶番には茶番に相応しいやり方がある、というのは黒崎の立場だから言えることかも知れませんが、あの悪文に向き合う必要は、BB氏も読者もないという気がします。
BB氏印刷して赤入れながら分析したんだと思いますが(笑)、手間かかりますけど一回それやっちゃうと後はホコロビだらけなんですよね。抽象論に流れない、あくまで具体的な事実や発言ってのがバトルのひとつの基本でゴンス。でもまあ、お疲れ様といいたい、しみじみと。
あのお二方(とりあえず)、なーんか読んでいて面白くない。
ユーモアつうかウィットつうか、余白というか、あるいは姐御のような決め技が乏しいw
つまらんですよ。
私は結構、煽り屋的要素もってますから。
以前私のネット上の喧嘩を見た友人から、
「新撰組の切込隊長みたいだ」と言われた事もありますが、
元々喧嘩好きの資質がないと、やっぱり議論は面白く出来ないと思います。
物事の勘所を捉える瞬発力がないとね。
>物事の勘所を捉える瞬発力がないとね。
ふむふむ、男女の按配と同じですな。と、言うとまたキレル(笑)
あのお二方は、どうも野暮に見える。読者の目を意識してないの。見てるのは自分だけw
一度伺いたかったんですが、黒崎さんの「妙齢」ってどういう定義です?定義というか雰囲気でもいいんですが。
えと、妙齢の区分ですが、妙齢前半、妙齢中ほど、妙齢本格派などとありまして、厳密にいうと「タツあいだ」を漠然と指しています。
で、やっぱりだいぶ範囲が広そうw
しつこいです。
ご存知の通りっ。
あそこまで他者に読解できない文章を延々と書けるのも、一種の才能じゃないか。と私は思う。
いや・・ほんの少しだけ。
誰だかまとめサイトを作ってくれとか言っている人(ねむさんか)がいましたけれど、あのやりとりのまとめサイトを作れる人は、松永さんくらいですね。
いやマジで。
黒崎、遠くからそれを眺め、ネスカフェゴールドブレンドを六甲の水で入れる。
男たちはどこへゆくのであろうか。
まて、次号。
どこへ行くんでしょうね〜。
あんだけ焼酎飲んで死にかけていた赤塚不二夫先生、結局先に奥さんが逝っちゃうんですもの。
やだなあ。
こんな時間なのにスピリッツ飲んでます。
バカボン、なあにパパ。
鮫島はもそもそおきあがり、うどんを食いにゆくのであった。
沈黙を守り通す人もいますが。
私はコメント欄の返信をするだけで、疲れてしまいます。
>>黒崎さん
当事者としての黒崎さんの立場、もちろん理解しています。
私と違ってそうやすやすと休めません。
この先、黒崎さんが離脱するとしたらどんな時なんでしょうかね。
(質問ではなくただの自問自答です)
>>エレニさん
見ていて不愉快ではありませんよ。
よくわからないネタもあるので考えさせられます。そういうネタは最後まで分からないことが多いです。
まぁそれはいいとして、懸念されている「馴れ合い」の感は否めないです。
しかし、私としては飲み屋で文通しているような漫才の風景はとても楽しみであり、ずっと眺めていたいもんですがね。
もう途中参加者は望めそうもないので、馴れ合いしてていいんじゃないですか。
>素浪人さん
>まぁそれはいいとして、懸念されている「馴れ合い」の感は否めないです。
そうですねえ。
やはり場をもたせる意図でネタ的なことをやっていた部分もあるんですが、
適切な距離をとりながらといっても長期戦では疲れますね。
黒崎さんと立場が違う事を再確認して、逆に少し気が楽になりましたが。
まあ私とBB氏でも結構違いますしね。
>もう途中参加者は望めそうもないので、馴れ合いしてていいんじゃないですか。
(笑)
せめて、不愉快にさせて逃げられないようにはしないといけないですね。
何だかんだいって、私はいろいろと甘えてしまっているでしょうし。
それにしても「飲み屋で文通」ってのはいいですねえ。
誰かこのタイトルで文章書いてくれないかな。
黒崎が離脱するとしたら、妙齢の方との甘く苦い厄介が本格的になった時ではないですか(笑)
野暮用で、と席を立つ。
というのは冗談で、ま、概ねのスタンスはエントリーにも書いているんですよ。
「でしょうし」は要らないんじゃないw
何時ものように立て続けに強く言い切ろう(笑)
雨だってのにねえ。
がんばれカルマ君
カルマ君、どうも
だってカルマの夜だから
なんか疲れてそうだったから、悪いことしたなあと思っていたのに。
何やってんだかねー。
>「漠然とぼんやりする能力」ってのも案外大事なんではないすかねえ。
その辺、私もBBさんも確かに足りないかもね。
う〜〜〜ん・う〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん。
おとなしい女は屁が臭いっていうんだっけ?
「あっ、くっさ〜〜。また美也子さん?」と言われたことがあります私。
失礼な。
白いスーツは着ません。
ヘンな時間に起きたので頭おかしいです。
で、しっかりタクシーで送らされましてね。
人生とはこんなもんだ。
まあなんですな、人生とは無駄の塊のようなもので。
そういえば権田原のヒロちゃんのとこのカミサン、元気なんですかね。
こんなのに訴えるとか言われて、黒崎氏も災難でしたなー
ネットはその人の社会的な存在の如何に関わらず平等に発言できますので、それは大事だし良いところでもありますが、こういう方向に現れることもある。結末はみえています。
じゃあやらなきゃいいじゃない。
>とことんダーティ、だったんスねえ。
近付きたくないと思ってました。
に「ですか」をつけると、馴れ合い的にならないんだろうな。そういう問題ではないか。
まさか無自覚でいらしたのですか?
そんなことはございませんでしょうに。
……という書き方でもダメ?
真面目に書くと、馴れ合いダメっていうのは、メンバーができあがっちゃって、互いへの批判精神を保てなくなることを懸念しているんでしょ。
そんな甘い面子じゃないだろうと私は思うけど。イザとなれば。
実際にいざとなってやりすぎて、友情なくしたこともありますし。
いざとならないから、ぐずぐずになっちゃうんですよね。
見てる人の目を気にしすぎてもいけないんでしょうが。
ただやっぱり、黒崎さんと会話する事を楽しいと思う自分に抵抗があると思うんですね、未だに。
「馴れ合い」論ってのはこうした局面では必ず出てきます。仮に馴れ合いだとしても、それはフリですので、読者の方々ご心配なく。
別にそれは悪いことでもないんです。
酒場でぐだぐだってのは、青少年が憧れる世界でもあるんですよね。
(笑) それは最後の砦かも知れないなあ。
・・・・・・(笑)
この界隈の路地裏のバーテンダーは、そことamebar(某IT企業がやってる渋谷のバー)の事を話すと、「今時バラン30年のショットを5000円で売りますかね」とか言いながらだんだん不機嫌になっていく傾向があります(笑)
って言うわけにもいかねーしなあw
どうしたもんだかねー(石投げないように)
ほとんど船宿か、それだと。
あれ?気に入ってたのに。
あ、mattakuの人って黒崎さんですか?なんかそんな気がした。
じゃなかったら、正午氏か。でも正午氏ならid出すと思うから。
いえ、ちがいまっせ。その方どこで話されてンすか?
トリップも原則つけないです。ホンモノとニセモノの差はすぐに明らかになるので。
>出来悪い
再掲しないつもりでしょう。
「それは当たり前のことだが、高い空があることを忘れる。」
そういう手口、古いんだけどなー。
待て(笑)。まだ利用するつもりだったんですか。
>再掲しないつもりでしょう。
ここスルーしましたね?全く。
夜な夜な中年暴走族やっていてバテテんだよーw
こんど餃子でもお土産にもってくわw
いらない。
そーいえば酒場の雰囲気を守るのは、客の義務でもありますね。そろそろ何かバーのためにエントリ書こうかと思っています。
寝かすんじゃなかったのかな。
寝かして、起こした箇所、
なんとなくわかるけど自信ないや(´・ω・`)
でも、
鮫さんのエントリ「焼売」
と同じような詩情?を感じました。
私の言っている意味と黒崎さんの言っている意味は、
おそらく全く違うんですよね。
ただ、いろいろややこしいほかの要素が入ってくるんで、
「どう違うか」は書きませんけれども。
ここ半年、もしくは数ヶ月で何が変わり変わらなかったのかとフリカエル。
続くんですけどねえ、あれこれ。
そんな感じでまあ、平野を流れる川のごとく続けていく時期に来たのかもしれませんね。
ずいぶん変わったし、ある人たちはもう目論んでいた所には帰れないでしょう。
ま、それでもいろいろ続けていくことに意味がありますね。
古い車は、手入れさえしていれば長持ちするもんですし。
たまにアキュム交換しなければならないのが玉に瑕ですが。
・あの頃の奴は、手間はかかりますね。空冷の911だと思えば、ま、いっかーと。
次のタイヤはコンチにしよっと。
本人が出てきて言わなきゃ証言の価値は0ですね。
とりあう必要はないです。全く。
という感じかな。大体の気分わかりますけどね。ま、夜光を参照。
今の時分はちょっと見るのは難しい・・・
まあそれはともかく、意思というのは結構文章の端はしに滲んで来るもんですよね。ということを昨日あたり考えました。
皆さんには井戸で冷した西瓜でも手土産に持っていきたいところです。
え、踊り子には手を触れないでください
今年の夏、初めて天秤棒をかついだ風鈴売りに彼の町で出くわした。思わず足が止まったが最後、買う羽目になった。
「いくら?」
「2000円になります」
「(え。。これが?おい高くないか?)・・・そう。1つ頂戴」
これが4000円としても、あのタイミングだと断われないのだろう。このヤロと思いながらも男は馬鹿である。
そう言えば急に雨が降った夜、みゆき通りで傘を買おうとしたら(そのときも1人ではなかった)さり気に20,000円だといわれたことがあった。(ごく普通に見える傘で)
何だってえ??とアホ面で抵抗したら、急に500円のものもあると言い出した。相手を間違えたと思ったのだろう。
銀座ならではの、言ったもん勝の値付け。
考えると後から少し寂しい。こんな話をここで恨みがましくせこせこ書いている自分もちと寂しい。
風流でない話ですまん。
連れとの間柄を偲ばせるエピソードであります。
しばしコメント停止。