2006年05月03日

「さてな ?」のさん

黒崎@「さてな ?」のさん

http://kusanone.exblog.jp/m2006-04-01/#3470741
Commented by さてな? at 2006-04-13 23:55 x

>ある人から泉さんのブログには名誉毀損の発言があるので見るように言われ、約1時間ほどコメント爛をざっと読みました。さっと読んだからかもしれませんが、名誉毀損にあたりそうな発言を見つけることはできませんでした。

(3) このある人とは誰ですか? メールでしたか、電話などでしたか。その日時は。
 その他にどのような会話ややりとりをされましたか? どなたかのご紹介ですか。

(4) 読まれたのは何時の話ですか。インタビューを載せる前ですか、それとも本件で指摘を受けた後ですか?
さっと読むなどといわず、正確に読んでください。
その上で、泉さんのブログに(正確にはコメント欄に)名誉毀損にあたる発言があるのかないのか、再度確認して正式に報告していただけませんか?
湯川さん個人のお立場だけではなく、時事通信社、富士通、ニフティなど関係している会社の方々全てに読んでいただき、その上でご返答ください。

―――――――――――――――――――――――――――――――――
ここで「ある人」というのがとりあえず問題になる。
この辺り、今となっては確実に論破されてしまっているので、再度指摘するのは酷なのだが、例のume氏に関係して以下のような発言が泉氏よりあり、ほぼこれが決定稿であろうかと思われる。仮に他の誰かがいたとしてもそれは補強材料にしか過ぎない。
http://kurosaki-yowa.seesaa.net/article/17278043.html(黒崎夜話 冗長な省略)
泉氏のブログでは、自らに都合の悪いコメントを消す方針が定着した。
また、後から自らのコメントそのものを補足したり書き直すことがあることにも注意である。

少なくとも湯川氏はume氏と何度かやりとりを重ねている。そしてそれは友好的に行われたと泉氏は力説している。そしてume氏は、黒崎が名誉毀損をした/実害があった/今も訴訟するぞ/個人情報教えろと主張(概要)している本人であった。
http://kurosaki-yowa.seesaa.net/article/17288375.html(黒崎夜話 共謀につき)
#いや実に、ume氏がよせてくれたコメントを皆さんにお見せしたい。ただまあ、一応未公開という建前なので、今の段階ではやめておく。

また、ここが重要なことなのだが、湯川氏はあくまで個人の立場でしか返答しておらず、「ざっと読んだからかもしれませんが」と曖昧な姿勢を保っている。
これはどちらにも転べるということである。
となると、私、黒崎は、時事通信社ならびに番組のスポンサーであった富士通に対して、この件についての正式な見解を求めることは可能になってくる。
「それは最終的には裁判所が判断することである」という返答がくることも当然予測できる。
が、ここが社会の面白いところで、そうなると反射的に、この二つの会社も当事者として争わねばならなくなる可能性も出てくるのである。
posted by 黒崎 at 21:39 | TrackBack(0) | 夜話 | 更新情報をチェックする

「さてな ?」のに

黒崎@「さてな ?」のに

http://kusanone.exblog.jp/m2006-04-01/#3470741
Commented by さてな? at 2006-04-13 23:53 x
>ある辣腕コメンターの方から「湯川さんはIT記者だし、事件当時は海外にいたから、この問題を十分に理解していない。取り上げる資格がない」という批判のメールをいただきました。おっしゃる通りだと思いました。

(2) その方は誰ですか? その辣腕コメンテーターの方の許可を得て、皆さんに公開していただけませんか? メールをいただいたのですから連絡がとれるはずですが。
そしてそれは、正確には何日の何時のことですか?
―――――――――――――――――――――――――――――――――
辣腕コメンターというのが誰であるかは知らない。
が、直後に私は湯川氏にメールをしたことをここに記載しておく。実アドからである。
直後というのは、問題のインタビューファイルが富士通によって削除される以前である。
今ここで、その内容を公開することはやめておこう。
が、あらぬ誤解を招きたくないので補足させていただくが、IT記者であるからとか、資格がないという表現をメールでもその他でも私は使ってはいない。
他の辣腕コメンターの方がそう指摘していたとすれば、それはそれ。

#仮に「文化部の記者はオウムの問題を取り上げるべきではない」という声があれば全くの間違いだろう。政治部であれ社会部であれ、それがITや文化であっても、これだけ大きな問題になれば一般常識として最低限の認識は持っている。社会的に活動している大人であれば、一般に持っているものとして扱われる。問題はその程度と方向である。
一般にそれぞれの得意な分野からひとつの問題を語ればいいので、○○だから語る資格がないと批判するのも、それを他から批判の理由として掲載するのも、俗論であり姿勢として誤りだと私は考えている。

例えば公の場では、Bigbang氏のブログのコメント欄に私は以下のように書いている。
http://ultrabigban.cocolog-nifty.com/ultra/2006/04/gripblog_b3e8.html#comments
Apr 8, 2006 2:54:21 AM(日時に注意)
―――――――――――――――――――――――――――――――――
黒崎@マニラ
でっかい資料を投下してくれてお疲れ様です。
インタビュー、中ほどはほとんど湯川氏の誘導ですね。湯川氏盛んに訴訟を煽ってるし(笑) よく下調べをしていないのでしょうね。
しかし、知らずにタイヘンな地雷を踏んでしまったという印象が残ります。

今回ざっと湯川氏のブログを読んでみたのですが、確か湯川氏はオウムの事件の頃、日本にいなかったんではなかったでしょうか。であるから、本件がどれくらいデリケートでDEEPなものであるかということを理解してない嫌いがある。Bigbang氏が、オウムの村井刺殺事件をわざわざ語っているのはどういう文脈であるか、何を示唆しているかなどは、想像もつかないでしょうな。

オウムのことは曖昧にはできないです。ましてその時に現役の信者だった松永氏が、保守政党のブロガー座談会に招かれている。その人選をしたのが泉氏であったという事実。
当時、ブログ選挙とか言われ始めていました。匿名あるいは実名の一市民が、ブログの言論によってネット世論をリードしてゆくという幻想が一部にふりまかれていた。
党首インタビューに成功したのは(あれは今再読すると小学生の体験見学そっくりですが)、それが選挙運動の一貫にもなると各政党の広報が判断したからでしょう。
当時公職選挙法の関係で、ネットでの選挙活動は禁止されていました。
つまり、プロバガンダとデマゴーグの関係でしかない。いい抜け道だったのです。

その後の懇親会。そこに、オウム信者が「一ブロガーとして」参加していたと。
この危険性を民主主義の観点から、どこまで認識するかという問題でもあります。
今回の湯川氏のインタビューには、その視点は全く欠けていました。

言いにくいことですが、Bigbang氏がこの問題を、言葉を選びながら慎重に追いかけているのは、つまり「落とし前」をつけたいということだと推察しています。
ブロガー懇親会なるものは「茶番」でした。
Gripそのものも、2.0的な幻想の上に立った安い「茶番劇」でしかなかった。
「参加型ジャーナリズム」(湯川氏の言による)の最も卑俗な一例だったということが今回のインタビューで如実に現れています。

かつて白樺派の「新しい村」というのは、女によって崩壊していきました。
こういうのは、男にとってはとても苦いものでしてね。まさに「疵」なんです。
そのオトシマエをどうつけようか。
わたくしも、さっきまでマニラの場末で酒を飲んでいたのですが、その声といい媚といい、とても後味が悪い。いくつもの積み重ねた嘘。飛躍。ホントーに友達のひとり。
読者諸兄、声の後ろにあるものを読み取るべきでしょう。
知性は声に出る。と、ある有名な小説家が言っています。

#Bigさんのところ、繋がらなかったので今頃投稿させてもらいます。

投稿者: 黒崎 (Apr 8, 2006 2:54:21 AM)
―――――――――――――――――――――――――――――――――
#つまりこのコメントでは「そのとき居なかったんだから仕方ないところもあるよね」と擁護しながら、その実遠まわしに、湯川氏のオウム真理教に対する認識がIT記者としても一個人としても極めて浅いということを指摘しているのである。
確かシリコンバレーにも、新・新宗教は数多く点在し、その中にはカルト的な活動をしているところもあると聞いている。

#「動く標的」だったかしら、ロス・マクドナルドという作家の探偵小説にも、新興宗教がモチーフになっているものがあった。ポール・ニューマンも若かった。
posted by 黒崎 at 18:25 | TrackBack(0) | 夜話 | 更新情報をチェックする

「さてな ?」のいち

黒崎@「さてな ?」のいち


Commented by さてな? at 2006-04-13 23:53 x
>黒崎さんだったかだれかから「会社の公認ブロガーになったことでブロガーとしての湯川は死んだ」とかいうような指摘を以前受けましたが

(1) 黒崎さんがそのような指摘をした事実はあるんですか? あれば指摘してください。
――――――――――――――――――――――――――――――――
とりあえず、番号に従って書かせていただく。

まず、(1)で「さてな ?」氏が質問している指摘をした記憶はない。
公にも私的な立場ででもである。何故私の名前が出てきたのかはわからないが、フロイト式間違いというのはあるのだろう。

ただ、こういうコメントを「ネットは新聞を」に書いたことはある。
http://kusanone.exblog.jp/m2005-09-01/#2213196

湯川氏のエントリー「社のブログに移ります」2005-09-01 07:44
>このブログに寄せられるコメントの中に「新聞業界を批判するだけじゃなく、まず自分の会社を動かしてみろ」というようなものが何度かあった。ごもっともな意見だと思う。(中略)
果たしてブロガーの輪を広げていけるのか。サイト全体として十分なアクセスをかせぐことができるのか。広告媒体として、有料サービス勧誘ツールとして機能するのか。既存の報道のあり方と共存できるものなのか。半年から1年かけて実験していきたいと思います。実験の結果、成果が上がっていないと社が判断した場合は閉鎖になります。
 僕の新しいブログの名称は「湯川つるあきのIT潮流」。本業であるハイテク産業の話題を取り上げていきます。


Commented by 黒崎 at 2005-09-02 07:34 x
おつかれさまです。かつて煩いことを言った一人として、まずはお祝いを。
でもですね、湯川さん最近軸がぶれています。論点と問題意識がはっきりしません。
IT関係の記者として今の動向を伝えるのならばそれはそれ。参加型ジャーナリズムの動向を模索するならまた別。今のままでゆかれますと、個人としても、また組織人としても難しいところにゆくのではないですかね。組織は甘くないでっせ。
まずは旧来のマスコミがエスタブリィッシュメントであったというWASP的認識を一度整理されて、ご自分の中に潜られることを個人的には薦めます。
ただ、ネット上で関わりを持たせていただきましたので、じたじた生き延びていただきたいというのは本音。タレントになるのではなく、中身でしょうね。

Commented by 湯川 at 2005-09-02 09:04 x
黒崎さん、今度飲みましょう。連絡します。ぜひお話を聞かせてください。

―――――――――――――――――――――――――――――――――

ここには、既にいくつかのヒントと未来予測が含まれている。

posted by 黒崎 at 17:15 | TrackBack(0) | 夜話 | 更新情報をチェックする

●資料●「さてな ?」氏よりの手紙 全

黒崎@「さてな ?」氏よりの手紙 全

さて、時事通信編集委員のブログ「ネットは新聞を殺すのか」というところで
「泉さんのエントリーを削除した件について」というエントリーがある。
http://kusanone.exblog.jp/3470741/
近年まれにみる炎上というか、ほとんど前代未聞の状態になっていることはネットワーカー諸氏、ご存知の通りである。

そこで、「さてな?」さんという方が非常に面白い質問をされている。
私とは見解の異なるところもあるのだが、資料として全文引用させていただく。
もし「さてな ?」さんが著作権やその周辺権利関係上、ちょっと待てとおっしゃるのであれば、未公開のコメント欄を空けて置くので申し入れてください。ではお借りします。

まずは、まとめます。
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Commented by さてな? at 2006-04-13 23:53 x

湯川さんはじめまして。ご高名はかねがね。
いくつか質問させてください。

>黒崎さんだったかだれかから「会社の公認ブロガーになったことでブロガーとしての湯川は死んだ」とかいうような指摘を以前受けましたが

(1) 黒崎さんがそのような指摘をした事実はあるんですか? あれば指摘してください。
>ある辣腕コメンターの方から「湯川さんはIT記者だし、事件当時は海外にいたから、この問題を十分に理解していない。取り上げる資格がない」という批判のメールをいただきました。おっしゃる通りだと思いました。

(2) その方は誰ですか? その辣腕コメンテーターの方の許可を得て、皆さんに公開していただけませんか? メールをいただいたのですから連絡がとれるはずですが。
そしてそれは、正確には何日の何時のことですか?

―――――――――――――――――――――――――――――――――
Commented by さてな? at 2006-04-13 23:55 x

>ある人から泉さんのブログには名誉毀損の発言があるので見るように言われ、約1時間ほどコメント爛をざっと読みました。さっと読んだからかもしれませんが、名誉毀損にあたりそうな発言を見つけることはできませんでした。

(3) このある人とは誰ですか? メールでしたか、電話などでしたか。その日時は。
 その他にどのような会話ややりとりをされましたか? どなたかのご紹介ですか。

(4) 読まれたのは何時の話ですか。インタビューを載せる前ですか、それとも本件で指摘を受けた後ですか?
さっと読むなどといわず、正確に読んでください。
その上で、泉さんのブログに(正確にはコメント欄に)名誉毀損にあたる発言があるのかないのか、再度確認して正式に報告していただけませんか?
湯川さん個人のお立場だけではなく、時事通信社、富士通、ニフティなど関係している会社の方々全てに読んでいただき、その上でご返答ください。

まだありますけど、こんなとこで‥‥。
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Commented by さてな? at 2006-04-17 05:26 x

13日に質問させていただきましたが、いまだ返答がありません。
よって、質問を続けさせていただきます。

(4)今回の取材にあたって、泉さんの連絡先その他を、湯川さんはご確認になりましたか?
もちろん個人情報ですので、ここで公開しろとは言いません。
が、ジャーナリストとして最低限度、住所、携帯電話以外の電話番号など、社会通念上ご本人が確かにそこに実在するという証は当然ご確認になっているものだと思われます。
報道機関には一般にそういった取材時の「内規」があるとお聞きしています。

というのは、「不思議」さんという方が泉さんのブログコメント欄でそのことを質問されておりまして、それに対して泉さんは一般論を語られた後、それから先は湯川さんに聞いてくれと言われています。
それで、ここで確認させていただいている次第です。
http://gripblog.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_13a5.html
探しにくかった場合には、コピーを掲載しますのでご指摘ください。
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Commented by さてな? at 2006-04-17 05:27 x

次にお聞きしたいことは、

>自分がまず大げさに話すことで相手の警戒心を解き、本音を語ってもらうという手です。僕自身、取材の中ではよく使っている手ですが、トーク番組のようなセッティングの中では、控えるべきだったかもしれません。

(5)文中にあるように「よく」そのような手をお使いになられているのですか?
それについて、所属されている時事通信社では、取材時の手法などについての「内規」ないしは「不文律」というものはないのでしょうか? あるいはスポンサーの富士通は提供の報道番組について、そういう手法を明示的あるいは黙示的に認められておられるのでしょうか?
簡単に申し上げますと、上記手法は、相手の警戒心を解き本音を語ってもらうためには一定部分で許されることだと、時事通信・富士通など関係各社は現在認識されているのかという疑問です。
―――――――――――――――――――――――――――――――――
Commented by さてな? at 2006-04-18 16:43 x

(6)-1 編集権について。 独断専攻 ?
湯川さんは以下のように言われています。
>「わたしがすべての責任を負いますから」と宣言したあと、だれにも相談せずにコメント爛に向かいました。コメント爛で自分の考えを記述する中で「すべての責任は自分にある」という思いは、ますます強まりました。「なんらかの対応する前には必ず連絡してくれ」と言われた人に対して何の連絡もしないまま、表ブログに説明文エントリーを上げ裏ブログにリンクを張りました。

誠にご立派な姿勢で頭の下がる思いですが、いくつか質問をさせてください。
「『なんらかの対応する前には必ず連絡してくれ』」と言われた人に対して何の連絡もしないまま」というのは、我が国に伝統的に伝わる表現で申し上げますと、いわゆる「独断専行」のひとつである、と理解して宜しいのでしょうか? 湯川さんはその言葉をご存知でしょうか。

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Commented by さてな? at 2006-04-18 16:43 x

(6) -2 時事・富士通批判 ?
>典型的な日本企業の危機対応の考え方は、わたしのそれとは大きく食い違いました。「嵐が去るまでじっとしていたほうがいい」「余計なことを書くと揚げ足を取られるので、対応はできるだけ簡潔がいい」「拙速な対応はあとで説明がつかなくなる。対応が遅いという批判を甘受しても慎重に対応すべきだ」など、といった意見が多く

と、湯川さんは書かれています。そこであげられている意見は、本件に関してのものだと通常は理解されます。となりますと「危機対応」に関しての、時事通信、富士通、ニフティなど関係各社の代表的な姿勢・方針であり、湯川さんはそれを批判された上で、上記のようにご自分ひとりで行動をおこされたものだと理解して宜しいのでしょうか?

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Commented by さてな? at 2006-04-18 16:55 x

(7) 企業のコンプライアンス
この5月より法制化される、企業のコンプライアンスについての議論はとうにご存知だと思います。異なる意見がある場合、その調整を待たず、そして関係各方面に連絡せず、編集権が自分にあると主張することは、上記コンプライアンス、もしくは「危機対応」の観点より推奨されるものだと湯川さんはお考えになっておられるですか?
だとしますと、それによる損害その他についてはどのようにお考えになられますか?
具体的には「すべての責任」というのを、具体的に湯川さんはどのように想定されておられるのかという疑問です。

―――――――――――――――――――――――――――――――――
Commented by さてな? at 2006-04-18 16:56 x

(8) 損害賠償
新聞記事であれ、広告主がある記事その他であれ、誤った情報や誤解を与える記事が一度世間に出回りますと、関係各社は多大な損害を蒙ります。本件ではMp3というデジタルファイルですので、複製は無限に可能となっています。今回、湯川さんと泉さんの対談の前後には、富士通のCMがやや大きなボリュームで挿入されています。通常の媒体ですと、回収や訂正記事などが出されるのが普通ですが、その費用などは一般に、最終的な責任者に帰依することになっています。具体的には代理店やそれを制作したプロダクションが負担するのが常ですが、では本件で広告主等が蒙った有形・無形の損害を、湯川さんはどのようなお立場で引き受けるつもりでおられるのか、そのご覚悟を伺えれば幸いです。
仮に富士通から、回収や訂正に関する費用を請求された場合、対応されるおつもりですか? 

―――――――――――――――――――――――――――――――――
Commented by さてな? at 2006-04-19 02:13 x

この他にもおききしたいことはあります。例えば、
(9)参加型ジャーナリズムとIT潮流の関係、(10)編集権と表ブログの規約の関係、などですが、それらを議論する前に、今まで私が質問した部分のひとつでもお答え願えませんでしょうか? とりわけ(3)(4) -番号がダブっております、申し訳ありません- についてはある意味で核心部分ですので、具体的で正確な事実を読者に提示してください。

尚、13日よりかなりの期間が過ぎておりますし、IT潮流を更新されるだけのお時間はあるようですので、お答えのない場合にはやむをえず、所属されている時事通信社ならびにスポンサーである富士通に同様の質問をさせていただきます。
ご理解の上、善処を願います。

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posted by 黒崎 at 16:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 資料 | 更新情報をチェックする

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